キム・フォップス・オーカソンがおすすめ | おじいちゃん

何度読んでも涙が出てしまいます。息子には少し内容が濃すぎて、理解が出来ないようでした。もう少し理解力が付いたら、又息子と一緒に読みたいと思いました。

コチラですっ!

2017年06月17日 ランキング上位商品↑

おじいちゃん キム・フォップス・オーカソンおじいちゃんがおばけになったわけ [ キム・フォップス・オーカソン ]

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テーマがテーマだけに内容が深い!!!でも決して重くなく!ほのぼのしています。今回は私が読みたくて買ったのですが、今度孫たちが遊びに来たら読ませてあげようと思いました。。自分も一緒に読みました。曾祖母が亡くなり!子どもたちは初めて身近な人の死に直面しました。子どもたちが生まれた時!曾祖母はすでに介護施設にいたので!残念ながら主人公のような思い出はありません。忘れられないお話です。二年ほど前父を亡くしているのですが!子供に読み聞かせている時につい泣いてしまいました。まだチビ(2歳7ヶ月)には早いけど、いつかチビに自分で読んでもらいたいお話。祖父と孫のの絆がしっかりと伝わってきました。。後で私もゆっくり読んだのですが!涙があふれ!切なくなりました。娘の感想は「最初は面白いよ!でも最後はちょっと感動する。私も同じ年頃の時に祖父を亡くし「死」の恐怖に毎晩怯え続けました。うちのおばあちゃんはまだ健在なので!娘たちにこの本を見せるのはなんとなくまだのような気がしますので!まだ見せずに私がまず読んでおこうと思います。どういった機会に読んだらいいのか分からず!なかなか読む機会がなかった絵本です。最後のおじいさんがおばけになったわけには!胸の奥がじーんとしてしまいました。死を題材にしたお話。まだ年中だし!あまりわからなかった反面!何か感じていたようです。でもおじいちゃんの思い出を楽しく読んで、そして最後の日、大切な忘れ物に気づいた時、何とも切ない気持ちになりました。私はまだ読んでいませんが!近いうちに読んでみようと思っています。ユーモアあふれるほのぼの展開で、おじいさんが壁を通り抜けちゃったりするのはなかなかです。『けっこう泣ける』これが息子の感想でした。とっても心温まる内容のようです。大人が読んでもホロリとくる内容です。祖父を亡くした4歳の甥と姪にプレゼントしました。亡くなってしまった大切な人たちを思い出しました。小学校2年生の息子用に購入したのですが!4年生の娘までこれで読書感想文を書くとは(苦笑)絵本なので!4年生にはちょっと簡単すぎるかなぁ…とも思いますが!曾祖母と自分に置き換えて書くそうです。きちんと「さよなら」をすること、亡くなった人を忘れずに思い出すこと、そして生きる者は前を向いて歩くことを教えてくれます。本も!絵本も!図書館で借りればかさ張らずにいいとは思うのですが!やはりお気に入りの本!思い入れのある本というのは手の届くところにあってほしいものだから!買ってしまいます。でも孫と一緒に過ごすうちに大好きな孫に「さよなら」を伝えるために!孫に会いに来た事を思い出すんです。でも!先日主人の祖父がなくなり!初めて人の死に直面した息子。。一昨年くらいの絵本ベスト10に選ばれていた絵本です。私は思わず涙が出てしまいました。読んだあと!何ともいえない気持ちになりました。。本屋さんで見かけて気になっていた1冊でした。レビューを見て気になっていた本を!スーパーセールの機会に購入しました。。そんな息子のために、この絵本を読んだのが、この絵本「死」を扱っているわりに、全然重くない。ネットでこの本を知りました。自分なりに死を受け止めたのではないか?と義姉は言っていました。チビを膝の上に乗せながら読んでいるうちに涙が出てきて、チビの上にポタポタ。新聞の広告でこの作品を知り、注文しました。息子の夏休みの読書のために購入。4年生の子供に読ませたくて購入しました。とても大事な事を教えてもらった絵本かもしれません。隣に住む大好きなおばあちゃん(=曾おばあちゃん)は高齢なのでいつかそのときが来るでしょうが、そのときにどうしたらいいのかわかりません。4年生の娘には少し簡単すぎる内容かな?と最初は思いました。」だそうです。お別れをきちんとすることの大切さを改めて実感でした。おじいちゃんは何で自分がお化けになって孫の前に現れたか分からない...。夏休みの読書感想文の本を探していて、偶然この絵本を見つけたのですが、「死」をテーマにしたモノを読ませる良い機会かと思いました。内容が!亡くなったはずのおじいちゃんが少年の前に現れて!おじいちゃんの死を受け入れられずにいる少年と語り合うのですが!おじいちゃんの慈愛い深い少年を思いやる心が読んでいて心に沁みました。亡くなった方を思い!優しい気持ちになれる1冊です。図書館で借りて読んだのがきっかけ。でも!きっとそんなときに子供たちにうまくそのことを伝えられる絵本なのではないかと期待しています。息子の学校の推薦図書でした。『おかあしゃん!なんでないてるの?』。でも大事な事に気づかされます。人が亡くなるのは悲しいことだけど、元気に頑張ろうと思わせてくれる絵本でした。同じ思いをさせたくなくてこの本をプレゼントしましたが、葬儀後気持ちが不安定になっていたようですが、母親に何度も読んでとせがみ気持ちも安定したようです。身近な人の「死」を怖くないお話にしているので!小さなお子さんにもオススメです!今年は私の大好きな祖母がなくなり…娘からしたらひい祖母さんですまだ死とか理解できない歳ですが興味深く読んでました自分のおばあさんと重なり涙が出そうに…怖い話しではなく新しい暖かい気持ちになります最後の回想シーンは泣けてしまいますが!悲しいお話ではなく!次に進むことができていて!いいお話です。かなりオススメです☆タイトルが少し怖い感じだったので購入を見合わせていた本です^^;買って良かった!!!3.4年生の読書感想画の指定図書になっています。